とちぎの新しいアウトドア拠点「WoodPal」を訪問しました。

日常を越えた先に現れる北欧テーストのオートキャンプ場「WoodPal」

「飛駒のSDGsを考える会」の事務局メンバーと、地方創生アドバイザーの相馬功さんで飛駒の森に生まれたオートキャンプ場「WoodPal」を訪問しました。

ペットOKのキャンプサイトもあり、ドッグランなども備えたオシャレなキャンプ場で、これから始まるサウナや露天風呂などのサービスの準備も始まっていました。

サウナの横には森を見渡せるウッドデッキも用意され、サウナ愛好家の「ととのった~」の声が多く聞かれるようになるのは間違いなさそうです。

連休前の金曜日(9月16日)ということで、県外からのキャンパーが多くいらっしゃいましたが、地域の人たちもよく利用されているそうで、アウトドアカルチャーを広げる地域拠点として成長しつつあることが感じられました。

「飛駒のSDGsを考える会」もこの秋、「飛駒RVキャンプ」というキャンピングカーのイベントを予定していることもあり、アウトドアのつながりで地域を盛り上げる連携をしていけたらと感じました。

ウィークデイは予約に余裕があるということでしたのでみなさんもご一泊いかがでしょう。

飛駒のイメージが変わると思いますよ。

佐野市のオートキャンプ場WoodPAL飛駒

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